「持続化給付金」申請サポート会場 開設
2020年05月12日 投稿

「持続化給付金」の申請に関して、電子申請の方法がわからない方、できない方に限定して申請サポート会場にて補助員が電子申請の入力サポートを行います。

※必ず事前に予約が必要です。

持続化給付金サポート会場について

5月14日㈭ ~ 当面の間  9:30~17:00(予定)

5月・6月は土日も毎日開場いたします

※会館都合で一部閉場日あり。

鳥羽商工会議所 3F かもめホール

鳥羽市大明東町1-7

予約は上記サイトから、もしくは鳥羽商工会議所(0599-25-8780)まで。おかけ間違いにご注意ください。※5月13日から予約が可能となります。

おかけ間違いにご注意ください。

●当日持ち物

中小法人はこちら

個人事業者はこちら

●持続化給付金とは

【概要】感染症拡大により、営業自粛等により特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧としていただくため、事業全般に広く使える給付金を給付。

【給付額】 中小法人等は「200万円」、個人事業者等は「100万円」※ただし、昨年1年間の売上からの減少分を上限。

【給付対象】※フリーランスを含む個人事業者、医療法人・農業法人・NPO法人など幅広く対象
1.新型コロナウイルス感染症の影響により、ひと月の売上が前年同月比で50%以上減少している事業者。
2.2019年以前から事業による事業収入(売上)を得ており、今後も事業を継続 する意思がある事業者。
3.法人の場合は、 ①資本金の額又は出資の総額が10億円未満、又は、 ②上記の定めがない場合、常時使用する従業員の数が2000人以下

対象事業者のエリアに限りはございません。原則的には、最寄りの会場でのご予約となり、県をまたいでの移動等はご自粛ください。現状、四日市市と鳥羽市にしか会場が無く、今後遅れて他会場が開くとのことなのですが、持続化給付金サイトには「予定」の掲載がない状態です。有志制なので、サポート会場が開設されない市町村も多々ございます。電子申請が不可能かつ給付をお急ぎの方は、可能な限り「鳥羽会場」でご対応させて頂きますので、ご予約ください。